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2019.07.18

矯正治療中のプラークコントロール


矯正装置が入りますと、ブラッシングが難しくなります。磨き残しがたまりますと、虫歯、歯肉炎、歯周病の原因になります。矯正治療日以外にも、定期的にお口のクリーニングに通っていただくと、早期の虫歯発見などにつながり、有効です。

定期的に、歯科衛生士による専門的なクリーニングを行っております。

次回の矯正の治療日までに間隔が空く患者さまは特にプラークコントロールが必要です。

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